ボタン設定
-【FFオリジン】日記
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「これで行く」
〇…調べる
X…キャンセル/回避/受け身/長押しでダッシュ
△…バトルセットチェンジ(=セット1/セット2切り替え)
□…通常攻撃
R1…アビリティ発動(=ジョブアビリティ/コンボアビリティ)
R2…インスタントアビリティ
L1…ガード
L2…ソウルシールド/ソウルバースト
中央パッド…アビリティガイド展開(=おもにコマンドアビリティ)
十字キー内のものは十字キー内のみに設定可
無難に変更すりゃこんなもん。
これで楽々慣れる。
操作しやすさで「移入感」もある。
入れ替え検討候補
多用したいロックオンを、スティック押し込みから外す。
滅多に使わないインスタントアビリティを、トリガーボタンから外す。
アビリティガイド展開こそトリガーボタンへ格上げ。
必ず何かが入りきらん。
どうあれ初期設定を必ず変更し、自分なりに「コレ!」と慣れておこう。
入りきらん代わり?か変更自在。
変更通りにチュートリアル文も変わってて驚き。
まだまだ神経連動アバターとは程遠い現在、各自で操作しやすく彩れってことだ。
彩れるくらいの想像力が無きゃ、最近の作品を理解できん。
もしUI面にも合わせるには…
左トリガーにガードとジョブアビリティ、右トリガーにソウルシールドとインスタント?
例えばこれで、魔物右下に表示される「ソウルバーストアイコン」と直感的に合う。
しかしジョブアビリティと通常攻撃が左右離れすぎて違和感。
もしもの話。
コマンドアビリティ(&切札)は、UI通り四方並びで確定。
つまり、アビリティ展開自体を四方には設定しないように。
バトルセットチェンジはメニュー操作中と同じ△ボタンが馴染む。
以上、無難な設定。
で、右腕ボロボロになっていく配置は避けられない。
(初期配置も同様)
R2よりも疲れやすいR1で攻撃系
やたら高さのあるRスティック押し込みでロックオン
そこにX回避多様で既に右親指が痙攣
Xダッシュ Rカメラを往復入力させられる不届き仕様
(右親指が2本いる仕様)
L押し込みでもダッシュ可だが、押し込んだままL方向操作で「スティック擦り減り」を伴う。
普通に切り替え式が欲しかったところ。
右腕が鍛えられるとかではなく腱鞘炎や凝りの類。
ダンジョン周回のキツさは、難易度や尺よりもこの疲労配置のせい。
「今日はもう止めよう」ってなるタイミングが本作は早いよね。
健康配置例も一応考えてみた
慣れれば体力面で有利。
直感性ガン無視でアベコベすぎ。実戦中に大混乱確定。
通常攻撃とジョブチェンジだけはお馴染み配置だが、アビリティ発動が離れすぎ。
しかも途中でガード系が挟まっている。
ちなみに初期配置タイプA
『通常攻撃』がR1らしい。
右スティック併用しやすいが、人体構造的にR1は連打向きではない。
ダンジョン周回前提ゲーなのに長時間やってられん…。
トリガー系に割り当てたいアクションが他にも多いところ。
おとなしく親指系ボタンに変更したい。
無双シリーズ派なら□ボタン、MHシリーズ派なら△ボタンと、自分なりに統一すべし。
初期配置タイプB
コエテクらしく無双シリーズ感。
※スクエニ コエテク チームニンジャなどが本作起動時ロゴにある。
これも無理ありすぎ…。
アビリティと照準操作が両立不可で、黒魔法や槍投げが使えたもんではない。
『ソウルシールド』の初期配置が明らかに変よね。
高難易度ゲーというか抵抗感の元凶。
「無理に慣れようとは思わん」感。
そのまま、変更自在さも気付かれず、ユーザー多数は克服前に辞める。
これこそトリガー推奨。
多忙な右親指を動員させないように、且つ通常ガードの感覚で出せるように、当然の設定を。
なるべく左トリガー(L1かL2)が直感的。
※ソウルシールドのモーションがまさに左手。
ただし、やはり魔物右下のソウルバーストアイコンとは合わない。
こんなUI面まで変わってくれる時代は遠い先。
にしてもアクション多すぎる本作。
細かくリアルに動けるのは利点か
あと名称が分かりづらい。
アビリティガイド展開…アビリティ発動…何やねん。