唯一の『じしゃくポケモン』として確定事項。
『アナライズ』なんて他の奴に任せりゃいい。
効果は磁石っぽかったら何でもいい。
当記事での効果(仮置き)
多量の電極粒子を帯びた敵と遭遇時、互いに逃げられなくなる。
アンテナで敵を感知する。代わりに普段はサーモグラフィ調の見づらい画面。
一定距離の移動で自動的に『でんじふゆう』モードとなり、塀を越えられる。
※公式UNITEの仕様上、フィニッシュ以外は物理性質とする必要がある。
ネジ発射。
おもに『わざ』を使えない間の代用弾。
原作には無い要素だが、本人の体質的思考を何らかで表現したかった次第。
4発目の『強化攻撃(特攻性質)』は、眼から電撃を放つ。
進化後は、眼の増加に伴いトライアタック風の3本光線となる。
彼に不可欠なトライアタックだが、例えば『ラスターカノン』の一方の選択肢にしちゃうのは変かなぁと。
金属球のコンセプト通り、実はビリリダマ以上にコイルの技。
原作コイルも、これを早期に習得可能。
コイルに物理技?とは言うなかれ。
UFOらしさが出て絵になるはず。
モチーフ技その1。
またもや物理技だが、元から物理の『通常攻撃』を変化させる効果…とすれば許容範囲内かと。
(ネジ飛ばし⇒磁石飛ばし)
磁気で敵のミニマップをバグらせる。
4発目の『強化攻撃(特攻)』はラスターカノン風となる。
これで特攻の需要も一応叶う。
この技を習得以後、特性で感知した敵へ、U字型のアームを定期発射するようになる。
アームはエナジーを4吸い取る。
ちなみに本技『マグネットボム』は原作で廃止済み。
いかにも当人らしい技名であっただけに残念だが…、廃止に従って普通の『ラスターカノン』も候補。
敵のスピーカーを「プツ」っと占拠する。
同時に、不快音を放送して敵の防御面を崩す。
ゴールエリア上部に乗りかかった状態(ハック状態)で発動すれば、音波が遥か遠方へ届く。
電気ショックではなく電磁波だ。
化学的に、特性『じりょく』との相乗効果を何か設定できそうかなと。
『ロックオン⇒でんじほう』。
実用面はどうあれ…、この個性主張が感じられた金銀時代。
UNITEでも主張したい。
『ロックオン』を技枠に設けるつもりはない。
電磁砲に「溜めて必中」の効果を含ませれば充分。
名前的に確定候補。
特性『プラス/マイナス』持ちの防御面をUPさせる…との原作効果については、化学素人の筆者には読解不能。
基本的には玄人の想像に丸投げするが、ひとまず当記事では「磁気嵐」のようなもの?と想像中。
同じく防御技で、毎作の彼が意地でも習得する『ひかりのかべ』も、本技に兼ねさせたい。
光と磁気嵐は明らかに原理が違いそうだが…。
ちなみに、かつては光の壁そのものを検討中だった筆者。
「アンテナで小型ビットを操ってバリア展開。同時に小型ビットの援護射撃により常時トライアタック状態。」との旧案。
でんじほう/じばそうさ/ひかりのかべ、いずれも原作で高Lvの習得技。
とりあえず『わざ2』で正解かと。
技候補が溢れている中、可能な限り反映させていきたい。
例えばUNITEと同制作の【アリーナオブヴァラー】は神話デザインなのに凡人同様チマチマ歩いて斬るのみ。いちいち誇張設定にせず最初から「普通の人類戦役」で済むやろ…。
さておき。
「ガウスのストームの中心」と訳す。
当然「ゲームセンター」っぽい語呂も意識した。
ノイズ弾をUFOキャッチャーのように次々投下。
投下地点には渦(=アナログノイズ砂嵐)が設置される。
そういや原作に『GSボール』という物もあったような?
これに合わせた効果も要検討か。
とにかくメガシンカ Z技 ダイマックス…これら以外を求められる『ユナイトわざ』。
原作で不可能でも実は生態的に可能な技は?と考えて浮かんだものは何でも正解。
そこにアリーナならではの要素も含めれば大正解。
ただしモチーフ技(波動弾/ナイトバースト/ドラゴンアローなど)を奥義規模に書き直すだけじゃ手抜き。
常用サイズの波動弾こそ撃てずに元気玉サイズのみを撃つという…。
これを「キャラ愛」で愛用している奴は…略