重要戦力には下線付き。ここには無し。
全体から挙げればリンク 子供リンク ガノンドロフ 次点でシーク 真ミドナ ギラヒム。
せいぜい強4でギリ機能する。
儀式掛けてようやく中範囲 低威力。
率先使用するほどのキャラではない。
魔法コンセプトとしては新しい表現。
YYY→XXの魔法壁に特殊攻撃(跳び蹴り)を当てれば、中範囲波が炸裂。
YYY→XXXで壁を発進させても、すぐにキャンセル回避して追えば跳び蹴りが間に合う。
かれこれ前方広範囲(壁発進)+外周中範囲(特殊攻撃)。
実用技がこれだけという単調感。
必殺技(A)もテンポ悪すぎるが、隊長密集時には使うしかない。
※魔道書が良い。
木製の杖っぽい何かを振り回す。名称的には槍らしいが。
ガードはコキリの盾、強3はパチンコ画面、特殊攻撃はデクの苗、空中Yはデクの葉の滑空、と再現揃い。
肝心の性能は…、見間違いかと思えるほどに足りない。
コンボ尺覚悟で強5ばかりになる。
強4の水流は、発生時点でキャンセル回避しても消えない。
※魔道書が良い。
小さな魔獣と踊る。
あくまで遊び要素のつもりか、実用性が無考慮。
逆に、壊さない慎重さは好感的?
特殊攻撃のランダム召喚獣に応じて、その後の強攻撃が性能UP。
せいぜいゴーマかナルドブレアを引き当てては強4か強5って感じになる。
特殊攻撃ナルドブレア召喚からの強5は、高速飛行しながらのブレス。
そう高速飛行や…。
これを前段儀式と運要素なしで要望したい。
衣装『時の監視者』はお似合い。
雑兵処理向け。
高耐久な隊長格には手詰まり。
実用技が強2と強5のみ。
強2(Y→XXX)はいきなり周囲ドーム。
強2らしく打ち上げ性質でもある。
手頃すぎて撃破済みの敵に何度も繰り返さぬように。死骸残りの仕様も悪いが。
立ち位置を少し変えては強2繰り返し、または暇潰しの特殊攻撃(X)で雑兵ローディングを待とう。
隊長格にはせいぜい強5(YYYY→X)噴火罠の繰り返し。
前段YYYYのついでに敵を押し、罠1つずつ踏ませていこう。
壁が近ければ強4で地道に壁ハメしてみたり。
いつもは大利狙いの視野で臨むべき本作だが、こういう打点未実装キャラはマジ何も秘めてねぇから…。
大人しく地道さに専念するしかない。
強3(YY→XXX)は魔道士らしく遠距離弾。
目の前の拠点兵長くらいは手短に倒せる。
普段はあまり使われない。むしろ無理に挑戦しないように。
まず弾技なのに主観カメラにならない不親切仕様。
どうにかXXX全発とも当てたところで威力微量。
吹き飛ばし性質のせいで、1発毎に対象が遠ざかる。
強4と強6はダークリンク召喚。
モーション長い、威力微量、斬ったらすぐ消える。
強6なのに大技ではない感。
必殺技(A)は迫力の割に外周小範囲。
また、カメラワークのせいで正面の様子が一切分からない。
敵の間近で発動すれば確実だろう。技よりも先に胸が当たる距離でド迫力…いえ。
使ってみれば分かる。
あべこべ配置の『ダークリンク召喚』をユーザー側で避けて使うような気分。
せいぜい強2ドームのみで応戦する羽目になって単調。
性能以前に色々とデバッグキャラ感が否めず、使用意欲なんて湧かん。
特に強制回は萎える。
本作の炎龍役。
ヴァルーやヴァルバジアのような龍形態を持つが、普段は半人姿。
現場大好きな古強者でもあり、よく「竜騎士」と恐れられている。
敢えて使用する程ではないが、一応は数少ない実用性能。
本人体格と槍リーチ、そしてフットワーク捌きで、基礎操作からして快適。
例えば咄嗟のWPゲージに対応しやすい。
…けど肝心のWPスマッシュは設定ミス級の微威力。
技構成はシンプルだが不可能は無い↓
隊長タイマンには強2繰り返し。
チマチマだが、手数とガード破壊で削り続けてむしろ早い。
被弾は避けられない。
雑兵処理には強4繰り返し。
雑兵ローディング待ちには強5(YYYY→X)入力。
隊長密集時には先手で強5。
少し離れてYYYY→X入力することになる。
この広範囲ドーム波で雑兵は殲滅され、隊長が散ったところを強2タイマン。
強3(YY→X)は三つ又の弾。
適度に押し飛ばす性質で、強4ほどは散らさない。
少しワイド放出だがあくまで正面範囲の内。特に通路の塞き止めに役立つ。
なお、銃口で三つとも当てても重複威力にはならない。
WPスマッシュは竜騎士らしくジャンプ急降下。
某スクエニファンタジー?
彼の場合は翼を生やす演出によって跳躍力が補足されている。
しかし上述通り、なぜか威力微量すぎる。
カメラワークも未完成と思わしい。
本編終盤にて「俺は正気に戻った」のであった。
弱攻撃からして弾。
自身の弾を弾で爆破させるマト当て。
一点に纏まるように敵が吹っ飛ぶ。
威力は…、弱攻撃相応に雑兵を倒せるかどうか程度。
左右の敵を弱で纏めては強5直線砲という、何とも言えない作業になるかも。
魔道士だが、ワープなどの珍技があるわけではない。
攻撃力も足りない。
地道に撃つのみで時間掛かる…。
敵隊長にはせいぜい強3鬼火繰り返し。
鬼火と共に近付いては弱攻撃で連鎖爆発させよう。
にしても『死の山』には奇妙な指輪が封じられているもんだ。
冒険ゲーではないけど、こういう設定面があるだけでも想像力を感じる。
武器Lv順は『ブルーリング⇒レッドリング⇒マジックリング』。
マジックリングは階級を判別しづらい…。
ブルーとレッドは【初代ZELDA】にも登場していた記憶。
当時の効果は耐久UP。これが無きゃファミコン難易度を搔い潜れない。
世界のどこかに隠された「至宝」と呼ぶべき装備品であった。
なお、レッドを入手したら何故か白い服になるぞ。
無双舞台出身キャラ。
とあるコッコ飼いの少女。
伝承ミスかそれとも真か、とにかく「予言の勇者」になるように言い付けられて育ったらしい。
肝心なときに光りだす不思議なコンパスも受け継がれている。
二丁ボウガン捌きと足捌き、そしてコッコ様の力で、伝説に乱入するには充分すぎる原始人。
…いえ村娘。
コンパスがありながら一体どこで道を間違えるのか、その先々には必ず英雄達が待っており、都合良く面倒事に巻き込まれていく。
遂には、ハイラル王国に襲いかかる黒き巨獣を打ち払うのであった。
強6と特殊攻撃の繰り返しになるかも。
ほぼ雑兵処理のみの出番。それも他のキャラを差し置くほどではない。
もうちょいシューティング利点があればなぁと。
強6は連打、特殊は長押しという違いを要把握。
久々にやったらまず忘れている部分であり、誰もがモーション確認を挟む羽目になる。
長押しに統一してくれ。
隊長格に通用しそうな一点高威力技は無し。
短い突進をしまくる武器。
あらゆる敵を門前払いに吹き飛ばそう。
威力はチマチマで、とにかく繰り返すことになる…。
隊長格に特殊攻撃チマチマも悪くはない。
この武器でどうしても広範囲技を使いたければ強6ドーム波。
発生遅すぎ。自身の停止隙も注意。
かなりの後期品。
そろそろ遊び要素として高速ダッシュなどが欲しかったところ。
『ブーツ』の名称で誰もが期待しちゃうやつ。
Lv4+の『光ペガサスのくつ』は、本人の原色衣装とは合わないかも。
自分なりに相応しい色を選んであげよう。
…いやストレッチマンやんけ。